毎日の習慣や哲学の実践をつづる40代ブログ

毎日の習慣、考えている事、実践について、基本哲学好きとして、とにかく書き続けている40代です。

朝起きてやっている習慣。サラダとフルーツヨーグルト。

最近、習慣を見直して、朝食抜き生活をはじめました。そして、夜に書いていたブログを朝に書くようにしています。ですので、朝は、ブログを書いて、テレビ体操をやって、英語のリーディングをやって、瞑想を10分ほどやっています。

 

そんな中、朝食抜き生活を始めたにもかかわらず、もう一つ続けている朝の習慣があります。それは、サラダとフルーツヨーグルトを準備する事です。

 

朝食抜き生活をする前までは、決まって私がサラダとフルーツヨーグルトを準備して、妻が卵焼きとか一品タンパク質の食事を準備していました。でも、朝食抜き生活をするようになって朝の食事の準備をする必要がなくなりました。でも、私は朝起きて、サラダとフルーツヨーグルトを準備する事が習慣になっているので、苦でもなく、むしろ朝起きてからしばらく疲れていて頭が回らない時もあるので、何も考えずに出来るサラダとフルーツヨーグルトの準備を続けたいと思っていて、結局いまだに続けているというわけです。

 

特に大したものを準備しているのではありません。サラダは基本生野菜で、ケールとか、レタスとか、ほうれん草とか、トマトとか、それらを包丁でカットしてお皿に盛るだけです。冷蔵庫に入っている野菜は毎日同じではないので、日によって野菜の種類は少し違いますが、ケールとトマトはいつも入れています。

 

フルーツヨーグルトは、バナナとか、リンゴとか、イチゴとか、キューイとか、その時にあるものを一つ選んで、一口サイズに切ってお皿に入れた後、ヨーグルトを乗せています。妻が、ヨーグルトは小岩井の「生乳(なまにゅう)100%ヨーグルト」が滑らかでおいしくて好きという事で、そのヨーグルトを使っています。

 

そんな感じで、サラダとフルーツヨーグルトを準備しています。自分としては、朝のルーティンになっているので、何も考えずに取り組めますし、少し身体を動かすのもあるのか、少しずつエンジンがかかってきて、良い感じです。サラダとフルーツヨーグルトをお皿に準備したらラップをかけて、準備終わり!という感じで、他の朝の支度にとりかかります。

 

それらの品物は、妻にお昼に食べてもらっています。妻も今のところ準備してくれてありがとうという感じなので、朝食抜き生活になっても、この習慣を継続しています。ひょっとしたら内心「余計な事しなくても良いのに」と思っているかもしれないので、近いうちやらなくていいよと言われるかもしれません。今のところは特に拒否される感じもないので、朝から粛々とこの習慣を続けています。

 

朝は、私の場合、疲れが取れていないからか、起きてすぐは頭がそんなに回らない時があります。そんな時でも、朝のこの習慣は頭を使わなくても出来るので楽で、徐々にエンジンがかかるというという事もあって良い習慣だと思っています。今後もこの習慣を続けていきたいと思っています。